京都大学MBAホルダー・現役経営コンサルタント
による仮想通貨YouTubeセミナー無料リンク集!

セミナーを見に来た人数

加藤将太の仮想通貨YouTube無料動画集

シェア LINEで送る ツイート B! はてブ 

加藤将太 ホワイトボード解説

(講師)資産6億円:加藤将太のプロフィール

※講義全音声+ホワイトボード画像をご提供します


▼スマホでも表示できます▼
知らないじゃ済まされない、仮想通貨投資についてのキホン[PDF]

PDF89ページ



▼下記のファイルはメルマガ登録特典になりました▼
1:メルマガに登録
2:7分でできる起業センス診断を受信(パソコンから)
3:プレミアム・メンバーシップお試し体験(無料)
以上で全ての特典が手に入ります。

詳細に関しては、別のページで解説しました!
入手したい方は、下記のページを参考にしてください。
https://thecryptocurrencyseminar.com/2018/11/01/excelfile/


▼以下同じくPCからのみクリック可▼
重いのでWi-Fiや優先でやってください。それでも約5分かかります


[序章〜第5章]ZIPファイル(音声+全ホワイトボード画像 263MB)


※上記ファイルと同じです※ 予備・ファイル名英語表記の分割版
前半+後半(ファイル名以外は上記と同じです)。

[序章〜第2章]ZIPファイル(音声+全ホワイトボード画像 130MB)
[第3章前半〜第5章]ZIPファイル(音声+全ホワイトボード画像 132MB)
※スマートフォンの場合、YouTube映像下のmp3音声リンクを
クリックすれば、ドライブ中でも音声ファイルの再生が可能です。


 

次世代起業家育成セミナー”デジタル通貨編”
~知らないじゃ済まされないデジタル通貨 ビットコインの終わりとブロックチェーン、1億総デジタル通貨時代と人工知能~

このページにある動画を見た人たちから、
こんな感想が寄せられています!

◼︎感想提出者 佐藤様

「もしも、ウォーレンバフェットがテクノロジーに明るかったら、
こんなセミナーをするんだろうな・・・」

このセミナーを通して抱いた感想を
1言で述べるとしたら、上記に尽きます。

加藤さんは意識していないと思いますが、
「将来こうあるべき(なるべき)姿」から
「必ず必要となるもの(企業)」を導き出し、
それに対して自分のポジションを張っていくという
演繹的な投資行動は、正にバフェットが実施している投資行動と同じです。
(バフェットはそれを裏付ける為にそこから財務諸表分析を呼吸を
する様に徹底的にやりますが、、、、)

この投資行動を取れるかどうかで、
生涯年収は軽く億単位で変わってくるものだと思います。

ブロックチェーン技術を知るのは、仮想通貨投資を行っていく上で
の必須教養だと思いますが、金融とテクノロジーの両方に明るい人
はなかなかおらず、ブロックチェーン技術を書かれた書籍を読んで
も金融的にはイマイチだったり、金融マンが書いた書籍を読んでも
明らかにテクノロジーを理解していないなと感じる事が殆どでした。

そのような中、この様なデジタル通貨セミナーをリリースして頂き
、ありがとうございます。

未来を明晰に見通し、社会的課題を先回りして発見し、
それに対して準備出来る人が富を得ない訳がありません。

そういう意味では、このセミナーに偶然たどり着いた人は
本当にラッキーな人だと思います。

ただ、それ抜きでも純粋な知的好奇心として非常に楽しいです。

仮想通貨に興味が無い人でも、
現代の基礎教養としていかがでしょうか?

———————————————–
【1章感想】

ナカモトサトシ論文を用いて、
ブロックチェーン技術の最もキモである、
「ビザンチン将軍問題」がどの様に解決されたかを
世界一分かりやすく解説して頂きありがとうございます。

また、ビットコインが如何に性能不足かということも、明白ですね。

既に金融のプロの市場取引世界では
デジタルの数字のやり取りがメインだが、
紙幣を含む全ての価値がデジタル化されていくという事は
非常に興味深く見させて頂きました。

———————————————–

【2章感想】

コンセンサスアルゴリズムについて
整理して頂きありがとうございました。

PoW, PoS, PoI等について技術書を読んでも
今まであまりピンと来ていなかったのですが、
本質を押さえた説明をして頂いたおかげで
一気に見通しが良くなりました。

イースターゴールドの話から、
仮想通貨の時価総額はそれを使うことで何が出来る様になり、
そこから生み出す付加価値の総和に長期的には収斂していくとの一
件当たり前ですが、非常に重要な原則についておさらい出来ました。

仮想通貨と聞くと、大した考え無しにチューリップバブル、
チューリップバブルと引き合いに出す人がいますが、
ビットコインはともかく、仮想通貨全てにこの議論を当てはめるの
は個人的に非常に気持ち悪さを感じていました。

ただ、イースターゴールドの話を聞いて、チューリップバブルと言
う人は、仮想通貨の時価総額はそこから生み出す付加価値の総和に
収斂すると言う点については意見が一致するものの、
テクノロジーに明るくない為、仮想通貨を使って
何を出来るか単純に知らないんだなと考えることが
出来る様になりました。

一般的な人にとっては、ブロックチェーンと
副産物であるビットコインが同じ様に見えるんでしょうね。

そういう人は、海外送金の不便さを実感するために、
海外送金をしてみたらいかがだろうか?

SWIFTの時代遅れっぷりを見るだけでも、
海外送金にイノベーションが必要な事は誰でも分かるはずだ。

「PS.既に既知だとは思いますが、日銀の人が出版している「ブロッ
「クチェーンの未来」という少々マニアックな本があります。
「ここには、未来年表という面白いものが巻末にあり(これを作った
のは金融庁の人ではないですが)、
2020-2029にビットコインに変わる新たな仮想通貨が台頭と明確に
書かれています。

———————————————————-
【3章感想】
この章こそが、このセミナーの最大の見所だと感じました。

加藤さんは全く意識していないと思いますが、この「将来こうある
べき(なるべき)姿」から「必ず必要となるもの」を導き出し、
それに対して自分のポジションを貼っていくという演繹的な投資行動は、
正にバフェットが実施している投資行動と同じです。

ですので、この動画からは、戦術に過ぎない結論そのものよりは
(結論ももちろん重要ですが)、未来予測から引きなおした投資戦略
(仮想通貨の持つべき要件からの投資行動の立て方)
そのものを追体験して学ぶべきですし、
その観点で繰り返し見るべきだと感じました。

仮想通貨投資には、様々なリスクがありますが、
リスクは「自分がしていることを理解していない」ことから発生するものです。

この動画を見て、自分の投資行動を明確に説明できるようになれば
、仮想通貨の相場に心を乱されて狼狽売りすることは金輪際なくなるでしょうし、
しょうもないコインを買う事も無くなります。

この考え方が身につけば、万が一将来の予測が外れても、その時点
での未来予測に基づいた投資戦略を改めて構築し直し、正しい投資
行動を取れると感じました。
(例えば、リップルの代替となるような圧倒的な有利な技術が開発
され、市場シェアを握られたりした場合に初めて動けば良い訳です
しね)

———————————————————-

【4章感想】
ゲートウェイとIOUsの細かな説明をして頂きありがとうございまし
た。

ここを理解している人は、金融とテクノロジーの両方に精通してい
る世界でも極めて少数の人なのでは無いでしょうか??
リップルを保有している人の中でも理解している人は1%もいない
と思います。

ゲートウェイの破綻処理については、今後法制度が追いついていく
と思いますが、安全資産(キャピタルフライト先)としての役割が
金からリップル等のある種の仮想通貨になることは正にその通りだ
と思います。

(個人的には、ゲートウェイの破綻時はIOUからリップルに両替出
来ず、カウンターパーティリスクの見極めは現在の預金と同じく大
切になるという点は加藤さんと予想が違いますが、仮想通貨に対す
る預金保険制度の様なものが出来るでしょうから一部の人を除いて
対して問題にはならないものと思います)
ちなみに、JコインやMUFGコインの発行の目的として、決済サービ
スの提供という側面もありますが、仮想通貨を利用して決済情報を
収集し(現状の紙幣では追跡不能)、ビックデータ解析によるマー
ケティング情報の収集や、取引先への仮想通貨ポイント付与プログ
ラムの提供という側面もあると思います。
(メガバンクのIR資料や、Fintechのメタップスさんとかにもその旨
が書かれていますね)

Amazonが銀行を買収する噂が巷では囁かれていますが、ここら辺は
ガチで競合する未来になるのではと個人的に考えています。

———————————————————-

【5章感想】
ここは、MENSAセミナーと次世代シリーズの未来予測を更に一歩、
二歩踏み込んだセミナーですね。

レイカーツワイルを始めとする、あらゆる識者がシンギュラリティ後の
世界は予測不能としている中、ここまで踏み込んで未来を予測
されているのは加藤さんが世界初なのでは無いだろうか?

ある意味、ここまで明言してしまった勇気に脱帽ですし、これだけ
で数日議論したいと思いました笑

資本主義は資源の最適配分を市場に委ねる仕組みでしたが、加藤さ
んが仰る様に、シンギュラリティ後は、人類が「思考」の部分を人
工知能に委託すると仮定すると、資源の配分はAIに握られる事にな
ります。

これは、資本主義の終焉となる可能性が高く、最大多数の最大幸福
を目的函数とするさながらビックブラザーの様な社会となるのか、
人工知能と計算資源を所有する一部の超富裕層(マインドアップロ
ードされた人工知能と人類の中間の様な存在かもしれませんが)が
更に裕福となり、大多数の者がベーシックインカムで保証される世
界になるか、、、、

ただ、一つ言えるのは、これが起きるのが100年後とかの話ではな
く、間違いなく自分達が生きているであろう2045年なので、非常に
楽しみです。

リップルをガチホしつつ、2025年位の加藤さんのセミナーを楽しみ
に待ちたいと思います。

全編を通して、加藤さんの教育者として1流でありたいという心意
気のこもった、素晴らしいセミナーをありがとうございました。


 

◼︎感想提出者 ゆーぞー様

いつもありがとうございます。

昨年12月初旬にメルマガでリップルのことを知り、
個人的にメールでも少しだけやり取りをさせていただきました。

そこからリップルのことを自分でも調べ、
とても夢のある将来性のあるものだということがわかりました。

銀行のネットワークがいかに貧弱か・・。
(リップルがwindows10としたら、SWiftはms‐dosくらいの時代遅れのもの)

そんなわけで、仮想通貨のことに関しては
人より知っているつもりでしたが、
今回のセミナーで基本的な仮想通貨から
応用まで整理して学ぶことができ、
その後仮想通貨も含めそれを取り巻く自分たちの世界が
どう変わっていくのかまで学ぶことができました。

ここまで論理だてて先を見通すことができる人は
加藤さんだけではないかと思います。
(ほかの方の論理をいろいろ聞いたわけではないですが)

ビットコインというものが誕生しビットコインがすごいものだ、
今まで世界にはなかった革新的なものだと思われがちですが、
ビットコインがすごいのではなく、
それが走っているブロックチェーン技術というものが革新的なものだということ、
その技術がオープンソースであることで
それを応用したブロックチェーンが生み出され、
トークンとして様々な仮想通貨が生まれてきているということ、
その中で何が将来的に生き残って
何が廃れていくのかの判断基準もわかりましたので、
これからどんなコインが生まれ話題に上がったとしても
冷静にそれが投資対象となりえるものかも見れるようになったと思います。

とりわけ生き残っていくコインの条件として一番その条件
(速さ、トランザクション性、そのコインを経由しなければならない必然性)
を満たしているリップルを加藤さんが注目している理由が完璧にわかりましたし納得し、
自分は300円の時に買いましたが、あとはやるだけ状態が明確になり不安はなくなりました。

(2020年までは余裕資金でリップル買い増し
→ バブル崩壊は気にせずに2032年までガチホ
→ 全脳エミュレーションが始まったらカーボンナノチューブなどの人工知能が求める資源を人工知能に供給しそのリターンで富を増幅させる
→ 富を得て死ぬか生きるかのオプションの選択をする。)
必ずしも思い通りになるかはわかりませんが、
ここまで数十年後の世界を想像したことはありませんし、
そこまで生きてみたいという希望が湧き、今を頑張る力が生まれました。


◼︎感想提出者 泉浩二様

MENSAのときもそうでしたが、
これだけのセミナーを無料で視聴できることに幸せを感じております。

このセミナーは一度見ただけでは絶対に理解することはできないですね。

それだけ濃い情報が詰め込まれたセミナーになっています。
(IT系だったので秘密鍵、公開鍵の説明が一番わかったという笑)

脱サラして物販で実績が出せて、
暮らしていくのに困らない収益を得られるようになり、
あとは情報発信で成果さえだせればいいと思っていました。

そんな段階で今回のセミナーを聞いてみて
改めて自分のレベルの低さを再認識することができました。

今回のセミナーの内容を完全に理解して、
自分の解釈で人に説明することができれば情報発信者の頂点に確実にたてますね笑

あと二回ほど映像を見直して、
その後はひたすら音声をリピートして
今回のセミナーの内容をインストールしていきます。

僕も含めバリバリ働く年代の間に加藤さんの存在を知って
実際にその知識を得る機会を得られる人は本当にラッキーだと思います!

今回のセミナーで学んだ内容を活かせるように
まずは情報発信で成果を出せるように頑張りたいと思います。

ありがとうございました。


◼︎感想提出者 佐藤ぶん様

『第0、1章』

ビットコインの説明とても面白かったです!

よく聞く仮想通貨の名前ですが、細かい仕組みとか全然わかってなかったですw

これからダメになっていくようですが、
ビットコインを作ろうと思ったことや、
それが実際すごい価値(一時的とはいえ)を持ったことは面白いことですね。

ビットコインの仕組み自体も面白いです!

ブロックチェーン技術に興味がますます湧きました
(理解がとても大変そうですが。。。)。

ICOや現在の銀行のシステムについてもためになりました。

銀行が仮想通貨(ブロックチェーン技術)を今後使っていくことも納得です。

学校でもこういうことを教えていくべきだと思いました。
(もう教えてるのかな??)

私はポイントがたまると言われればTポイントカードやdカードを作り、
Edyに現金をチャージしたりしていましたが、
出てきたサービスを使うだけではなく
なんでこういうサービスができたのか?これからどうなっていくのか?
なども考えていけたらと思います。

何か世の中に変化があれば「へえ、そうなったんだ」と受動的に理解するだけでなく、
そこから未来予測して逆算して今取るべき行動を自分で見つけられるようになりたいです。

これから、デジタル通貨に移行すると世の中がガラッと変わっていきそうで楽しみです!

その時勝っているためには、加藤さんのセミナーをしっかり身につけておく必要があると思いました^ ^

『第2章』

2章については頭がスパークするくらい難しいと感じました笑

難しい内容は頭がついていかず眠くなる可能性があったのですが、
加藤さんの講義スピードが速かったので眠くはならず頭がオーバーヒートしました。

※しかし、例え話を頻繁に入れて下さったので面白かったです!

100%ものにしたとは言えませんが、概要はつかめたと思います。

PoM、PoS、PoI、PoCやICO、など今まで気にしていなかった語句を覚えましたし、
仮想通貨に対する理解がぐんと深まったと思います。

仕組みや語句を理解することで、
仮想通貨に関する考察が自分なりにできるようになりそうです。

仮想通貨がこれまで以上に身近に思えました
(これまでは値動きくらいしか気にならなかった)。

現在までの金融の歴史(?)についても解説して下さったので、だいぶ賢くなった気がします^ ^

「何回も聞き返して、自分のものにしたい」と思いました!

これまでは何が正しくて、
世の中はどういうふうに回ってるのかなんかわかりませんでした。
勉強を続けることでもっと見えてきそうです。

『第3章(前半)』

仮想通貨全体が暴落して、私は200円代でだいぶ買い増ししてたので
ちょっとひやっとしましたし家族や友人にもすすめていた(妹は50万分購入)ので、
正直ドキドキしてしまいました。

しかし、3章(前半)を視聴して
「ああやっぱりこのままで大丈夫だよな」と気持ちを落ち着けることができました。

わかっていたはずなのに、3章(前半)をみるまでは
短期トレーダーの心持ちになっていたようです汗

3章(前半)の内容はこれまで加藤さんがメルマガや
ツイッターで教えてくださっていたことが多かったので、再確認という感じでした。

動画でみることにより、
「ただ1つの仮想通貨を数年ホールド」「値動きに振り回されない」
という行動の正しさが、より確信へと変わりました(「何故リップルなのか?」も再認識)。

『第3章(後半)』

たくさんある仮想通貨の説明をされてましたが、
正直他の通貨には中々興味が持てず少し退屈と感じたところもありました。
特に加藤さんが押してない通貨の解説は、学生時の暗記物をしている気分でした。

Twitterでomisegoや
siacoinやSHIELDやgolemなどは知っていたので、
こちらは興味津々で聞かせて頂きました。
(本当に少額ですが、omisegoとsiacoinとgolemは購入済み)

個人的にはsiacoinとgolemと
SHIELD(と、QRL)が未来予測に直結してそうでいいなと思います。

加藤さんはこれまでの未来予想をほぼ当ててるので、
一種の信仰みたいに「この人の言うことは当たる!」みたいになってるのかもしれません。

仮想通貨をやってる知り合いはすでに何人かいるのですが、
彼らは投機として仮想通貨をやっています(中短期トレード中心)。

私はそれになんとなく違和感を持ちます。
(そもそも未来予測から逆算して仮想通貨をやってるので、スタンスが違うのかもしれませんが)

加藤さんはこのセミナーで、
自分の買う仮想通貨を好きであること(思い入れ)・その仮想通貨が実需に耐えられ活用されるものであることが
大事とおっしゃっていたと思うのですが、私も深くそう思います。

お金を儲けるための道具としてではなくて、
株式と同じようにその会社(通貨)をよく知り応援する気持ちが大事だと思いました。

実需があるので、リップルは2033年くらいまでは
持っていて良さそうですがその間も波があるのがちょっと怖いなと思いました。

私は本当にカードの限度額ギリギリまでリップル買っているので、支払いに困る月があるかもしれません。

そう言う時は、できるだけ高騰してる時にちょびっと利確したいと思ってます。

暴落については当然あるものと認識して気にしないようにしますが、
実際のカードの支払いは忘れられない現実です笑

『第4章』

リップルネットワークについての仕組みの解説とてもわかりやすかったです。

Twitterなどで情報収集してましたが、動画で見た方がやはりわかりやすいですね!

全ての送金システムでリップルが使われるというわけではなさそうですが、
手数料がめっちゃ安いし早いし手軽だし大企業や銀行押さえてるし、リップルが使われない意味がわからないですね!
(なんか送金で変なエラーとか出たらどうするのかと思ってましたが、今の所そんな話も聞かないし)

昔エスペラント語とか世界共通言語を作ろうみたいな動きがありましたが、
グローバル化が進む今は「世界共通で使える」っていうのはとても大事なことだと思います。

シームレスに世界と繋がれる仕組みができていくのはわくわくします。

益々リップルファンになりました。

チャートの上がり下がりで一喜一憂したり、下がるのを待つのはバカという言葉も励みになります。

「これでいいんだ」とチャートが乱降下しても落ち着くようにします笑

『第5章』

加藤さんの未来予測はいつも突拍子もなくて刺激的です。(知識のない人から見たらそうみえる)

推薦図書の1つ「2045年問題」を読んだので、
だいぶ受け入れられるようになりましたが、壮大過ぎてたまに精神がやられそうです。

2033年までは仮想通貨を持ち、その先はナビディアみたいな
半導体メーカーに投資すればいいということがぼんやりわかりました。
ぼんやりとでも、未来がわかっていれば慌てることもなさそうです。

未来予測は加藤さんのセミナーの中でも特に面白いです
(SFが大好きなんですが、遠い未来ではなさそう)。

これからも楽しみにしていますので、どうぞよろしくお願い致します。


◼︎感想提出者 森大樹様

PM2期生として
2年前の8月ごろから未来予測等について加藤さんから学び、
昨年の9月ごろから仮想通貨でリップルを10万ほどかっとくといいよという話があり、
そのときにあまり値動きがないのでしばらく買わなくていいかなと判断しました。

そうするうちに12月に仮想通貨が盛り上がっており、
いよいよ買おうと思ったときにはすでに80円(9月から8倍)ほどになっていました。

その時点で1万円分購入したら、
あれよあれよという間に4倍以上になり、
年始に加藤さんの新年のメールが来て、
「去年言ったけどけどその時より確信度が上がったから、
やっぱりリップルかっとけ」というメールを受け、
前回は行動が遅かったので、
今がタイミングと思い380円くらいで10万円分高値掴み。

結局今11万→3.5万になっています。

これに関しては自分にセンスがないのだと苦笑するばかりです。

もともと半値に下がったりするのは想定済みで、
ガチホは変わらないのですが、
やはり数字を見て少しは心配になっていました。

が、
この丸一日の講義を見て、
これからも資産の2割程度をリップルで積み増そうと確信度が上がりました。

最近仮想通貨関連のプロダクトローンチが盛り上がっており、
私も12月の間に複数登録してみて仮想通貨についての勉強をしていましたが、
どこも仮想通貨の理念や、どれだけ上がってるかといった現象の紹介、解説、
○○という大物が参加しているなどの権威性のアピールに終始している。

中には、仕手の情報を共有しますよ
といったトレードの情報があったりしましたが、
人類史(情報史)全体の中での仮想通貨の役割や、
それぞれの通貨の特徴、プロダクトライフサイクルなど、
仮想通貨とその先の人工知能すべてを俯瞰したようなセミナーは唯一無二のものです。

すでに加藤さんについていく気持ちはありましたが、
やはり視野と思考の深さに驚かされるばかりです。

このセミナーを受けるまで、
「仮想通貨」というものについて2つの疑問がありました。

①仮想通貨はブロックチェーンの技術と、
それを利用する人の数(信頼)によって成り立っているため、
日本やアメリカといった、国という法定通貨を持ち、信用力のある政府が、
ビットコインやイーサリアムを通貨として認めず、全く同じ技術を使った暗号通貨をつかうことになったら、
通貨としての暗号通貨の価値はなくなるのではないかということ。

反対に言うと、国が通貨の管理者という
特権を手放すことはないのではないかということです。

このセミナーを聞いて、私の質問はおそらく正しく、
暗号通貨の形となっても、国がなんらかの形で通貨を管理し続けることは変わらない。

ただし、新人類(AI)という土地や国に縛られない人格が誕生してくると、
これまでの人類の常識が通じなく、管理できなくなってやはりパブリックチェーンのような暗号通貨が
AIの利用する通貨として必要となるという風に理解しました。

②これは単なる情報不足だったのですが、
リップルがすごいという話だったのですが、
それはリップルの仕組みや技術がすごいのであって、

①同様にリップル2のようなブリッジ通貨を皆で使いましょうとなったら、
その瞬間に無価値になるのではないかなというリスクをかんがえていたのですが、
すでに有力な銀行などがリップルの採用を表明しているということ、
リップル自体の技術や仕組みが真似しにくいということで、
より安心してガチホしていけると感じました。


◼︎感想提出者 板谷弘之様

いつもお世話になっております。
今回も0〜5章までと言う超ボリュームコンテンツを作成していただきありがとうございます!
仮想通貨(デジタル通貨)に関しては
リップルを購入にてからかなり積極的に情報を集めていました。

しかし今回のセミナでは改めて知ることが多く、
セミナーの各章どれもが内容が濃く、大変有意義な時間を過ごすことができました。

また正直なところを言うとこのセミナーの内容はとても難しいです。

一回だけ聴いたり見たりしただけでは自分のように理系の大学を出ている訳ではなく、
基礎知識がそこまで無い段階では、半分も理解できないくらい。

でもメンサの時もそうだったのですが、
逆に言えば飽きずに何度も何度も聞くことができ、
その都度、その時の自分のレベルに応じて発見があるので全く気になりません。

思えばメンサも10回はリピートしました。
で今回もメンサシリーズと同じで
「やべええー、これはちょっと難しいぞ…」ってことろから始まるので、
最初は理解度20〜30パーセントくらい。

その後は回数が増すごとに徐々に上がっていく感じです。

なので多分ですが他のシリーズと同じようにテストとかがもしあったら…、きっと20点くらいです(笑)

そして今回もあえてメチャ難しいことを
ここまでの労力と時間を使って解説していただいたことにとても感謝です。

上述したのですがおそらくブロックチェーンやその他の仕組みに関しては、
それに対する専門的な知識を持った人はいるはずです。

しかしここまでの時間を使って懇切丁寧に
1から10まで解説してくれたコンテンツは今の所見つかりません。
(ましてや今回もデジタルコンテンツ(何回でも視聴できるよ!)で尚且つ未来予測付き)

あっても英語で書かれていたり、おおよそ一般人には難しい論文の中だったりします。

おそらく今の段階ではどんなコンテンツや書籍を読んでもここまでの知識を手に入れることは困難です。

そもそもにこのレベルの内容を理解するのに他のコンテンツだと、より多くの膨大な時間が掛かるはずです。

最後にですが加藤さんのコンテンツを学んでいると、
ビジネスも投資も結局は未来予測にも基づいており、
その根幹にあるのは「フレームワーク思考」と「膨大な知識量」にあることを強く感じます。

まずは知識の泉(ゲシュタルト)が様々な分野に渡って構築されているので、
すごく難しいとされる専門的な事柄を深く理解することができ、
今やっているビジネスの具体事例などを使って、
デジタル通貨という別の事柄の説明に応用したりすることができる。

抽象度の上げ下げであらゆる事柄を考察、予測することができる。

この予測の精度が半端じゃ無い!

そしてあらゆる物事に対して
「ゴール(未来予測)から逆算した仮説思考を行うこと」がもう習慣付けられているので、
戦略に関しても一度決めたらブレない。(戦術は変わることあるよ)

また誰よりも高い抽象度で思考し、
その未来に確信を得ているので玉石混合の不確かな情報に惑わされない。

迷わない。いちいち無駄なアクションを起こさない。

ちなみにですが今回のデジタル通貨では、
これら(特に未来予測)はメンタル面においても
とんでもなく影響を及ぼすことをタイムリーに学んでいます。

ここまで解説していただいたコンテンツはそのどれもがとても深い、
あまりに深すぎる内容なのですが、これらの本質は次世代起業家シリーズからはや4年、
ずーっと一貫してきた事であり、超タイムリーな仮想通貨の分析&投資においてもその根幹は何も変らないのでやはり凄いの一言です。

うん。凄すぎるので、言葉で伝え切るのは今の自分では困難です^^;

今回も貴重なコンテンツを作成していただきありがとうございます。


◼︎感想提出者 田中青輝様

【0章】
0章は初心者用にもわかりやすいように、
「仮想通貨って何?」
という説明があって、わかりやすかったです。

今までは、銀行が仲介し、送金に時間がかかっていたところ、
送りたい相手に通貨を直接送れるようになり、
その取引の承認を第三者が承認することができるようになったので、
より早い手続きが可能になったという事がわかりました。

確かに、ネットバンクから送金すると、
振込完了までに半日かかるとか、土日は振り込まれないなど、不便なところがありました。

この問題が仮想通貨によって解消されたとなると、
便利ですし、これから使用されないわけがないと思いました。

また、仮想通貨の買い方や、コールドウォレットによる
保管の仕方についても詳しく解説されていてよかったです。

コールドウォレットに保管するだけでなく、
金庫に3つに分けて保管する方法は参考になりました。

これであれば、なくしてしまうことはあり得ない!

と思いましたね。

【1章】
1章では、ナカモトサトシ論文の中身から始まり、
ブロックチェーンの仕組やイーサリアムの役割など、
専門用語がたくさん出てきましたが、わかりやすかったです。

ブロックチェーン、ブロックチェーン、とよく聞いていたのですが、
自分で調べもせずに来てしまったので、セミナーで知ることが出来てよかったです。

確かに、中央管理者がいないのに、取引を偽造できない仕組みというのはすごいですね。
偽造は難しい仕組みになっていると思いました。

一方で、ビットコインが偽造される可能性があり、
問題がある通貨だという事も、なんとなくですが理解できました。

普通だと、ブロックAを改ざんすると、ブロックB、Cも改ざんしないと周りにばれてしまう。

というのも、ブロックB、Cを作る前に、ブロックD,Eが先に出てきて、改ざんされたものがおかしいと判断されるため。

ところが、計算スピードが速くなると、正規のブロックD,Eが出る前に、
偽造されたブロックA、B、C、D、E…と作ることができるため偽造がばれなくなってしまう。
これがビットコインの問題だと聞いたとき、ビットコインに問題がある理由がわかりました。

また、1章ではハードフォークの概念も知れてよかったです。
分裂するのは知っていたのですが、何のためにそんなことをしているのか?
というのがイマイチだったので、知ることが出来てよかったです。

そして、加藤コインが出るかも?という点は、
僕もこの点については将来的に来るだろうなと感じてました。

今は、世界規模、国規模で使うことができるマクロコインが流行っていますが、
その対極として、個人が発行できるミクロコインが出てくると思ってます(通称オレ様コインw)。

個人が自由に通貨を発行できるだろうと思います(というか、既にできるのかな?)。

これは、お決まりのアウフヘーベンなので、この流れはいずれ来るかなと。
そもそも、通貨の本質は信用なので、
多くの人が「価値がある」と思えば、貝であろうと個人が作ったコインだろうと、
法定通貨のように価値が出てくると思います。

ただし、個人コインの使用用途は狭く、多くの人のコインには価値がないとも思いますが
(クラウドファンディングとかと相性がいいかも)。

こうして考えてみると、リップルの使用用途は他のマクロコインに比べて広く、価値のある通貨だな~と感じました。

そして、今は例えるなら、仮想通貨戦国時代で、
その天下を取るのが、ビットコインではなく、他の通貨であって、
リップルは1位ではなくとも安定ポジションにいるのがわかりました。

戦国大名に例えるなら、
織田信長:ビットコイン
豊臣秀吉:イーサリアム?
徳川家康:リップル?
という感じですかね。

織田信長以外、疑問ですがw

【2章】
2章ではPoWや、PoSといった仕組みについてよく理解できました。

個人的には、「ポー」や「ポス」と呼んでいたので、正式な読み方がわかってよかったです。

取引のプルーフの方法にも様々なものがあるのだなと感じました。

知らない間に、安全に取引を認証する仕組みが作られているのだなと実感しました。

これ知らないと、確実に乗り遅れちゃう内容ばかりですね。

【3章】
3章では、様々な通貨の時価総額や特徴を知ることが出来てよかったです。

こうして並べてみると、同じような仮想通貨も違うんだなとわかりました。

時価総額1兆と言われても、イメージはつかなかったのですが、
日本の大企業レベルで、1兆、トヨタで20兆の時価総額であることを考えると、
確かに、わけのわからない価値がついているなと思いました。

これはバブルだな・・・という感じです。

価値がないのにもかかわらず、みんなが買っているという理由だけで、
時価総額が上がってるという事を考えると、リップル以外の通貨を買うことは恐ろしく感じましたね。

ということは、今は有象無象にコインが作られている状態で、
今後、多くのICOは詐欺になってしまい、多額のお金を吸い取られる人が出るのかと思うと、
何かすごいこと起きてるな・・・という感じです。

【4章】
4章はリップルネットの説明で、リップルがハブ通貨になるという事はわかりました。

リップル社がやろうとしているビジネスの規模の大きさにもビックリしましたし、既に不動の地位をしれっと取ってしまったリップル社の経営手腕には感心しました。

これが、長者番付1位になる予定の人の実力かと、思いました。

途中、難しくて理解できなかったところもあるので、また見直したいと思います。

【5章】
5章に入ると、理解できる範疇ではなかったですね 笑

なので、何回か見る必要を感じました。

これ、一般の人、理解できるの?ていうレベルでしたw

ですが、仮想通貨と人工知能の相性がよく、
情報革命が起きて、AI時代に入っていく中、
手始めに仮想通貨が作られているイメージはなんとなく持てました。


◼︎感想提出者 川島ガク様

お世話になります。

とりあえず、一回、一通り見させていただきました。

大変勉強になりました。

1章2章は専門的なことの解説が多く、
一回では理解できませんでしたので、
さらに復習をしていきたいと思います。

後半は自分の中にスルっと入っていく感覚がありました。

私は12月の価格上昇以降に、本格的にリップルを調べました。
そして、大いなる可能性を実感しました。

加藤さんから案内がなければ、この段階で調べることはなく、
「仮想通貨怪しい」だけで終わっているところでした。

この段階で知り、投資することができ、非常に感謝をしています。

自分の人生の中で、このようなチャンスは滅多にないと
思いますので、楽しんでいきたいと思います。

また、仮想通貨の「危険性」も同時に実感し、
今後気を付けたいと思いました。

12月、1月と価格の変動に一喜一憂し、
生活が仮想通貨一色になってしまいました。

・リップルの急落に、かなり動揺をしました。
・他の通貨を調査して、購入を検討したりもしていました。(未購入)
・起業へ向けた作業が止まり気味になりました。

「放置して見ない」ということができず、
自分の心の弱さを実感した2か月になりました。苦笑

コインチェックの騒動後、自分の中で落ち着きを取り戻し
元通りに行動できるようになってきました。

このままコツコツと起業に
向けた行動を続けていきたいと思います。


◼︎感想提出者 まっきー様

加藤さんのセミナーが素晴らしいのは、
ある意味いつものことですが大変勉強になりました。

事前に一番興味があったのが、
「人工知能が仮想通貨を使って人類に課金する」
のところです。

ところが予想していたものとは、かなり違っていました。
カレイドスコープ的な陰謀論を想像していました。(笑)

私は見方が違う部分がありまして、
コンピュータが人類を超えることは無いと思っています。

私のバックグラウンドですが、
30年以上、IT関連の仕事をしており、
新卒で入った時から、TCP/IP もまだメジャーではなかった時代に
メールや電子会議で仕事を行う環境で育ちました。

CPU の図面を、ICチップレベルで追いかけたり、
OS の基本的な部分を勉強したりしています。

そこから言えることなのですが、
コンピューターとは、機械語を実行するハードウェアに過ぎず、
言われたことをするしかできない存在です。

コンピューターのパワーがどんなに上がって、
できることが増えてきても、本質的には変わりません。

CD-ROM の音楽が聴けるようになった、すげーと思っていたら、
DVD が見えるようになった、便利!

そのようなことの延長上に過ぎないと思っています。

新幹線が人間より、はやく走れても、
それを持って人類を超えたとは言わないですよね。

A.将棋のAIの作者が、
B.アルゴリズムのアルゴリズムを作って、
C.アルゴリズムが将棋を指す
において、

A. は、C.を理解はできませんが、
B.や C. に意志はありません。機械語を実行しているだけ。
あくまでも、将棋に勝つという意志は、
A. の人間にあります。

なので、
人工知能が仮想通貨を使って人類に課金する
ではなく、
人工知能の作者が仮想通貨を使って人類に課金する
だと思います。

その作者とは、
ロスチャイルドかもしれませんし、
影の政府かもしれません。

意志は、人類の総奴隷化ですね。

通貨を捕捉することによるガラス張り監視社会のような。

カレイドスコープ的になってきました。(笑)

人類の総奴隷化って、すでに始まっていますよね。

かつてのアフリカ黒人的なものでは無いですが、
給料は増えずに、定年が上がり、年金が支給が遅れる。

死ぬまで働けみたいな。

でも自由は保障されている。
他人に付加価値を提供できるようになれば、
自ずとキャッシュが付いてくるようになると思うので、
その世界を見させてくれる加藤さんに今後もついていきたいと思います。


◼︎感想提出者 べーなー様

全部観ました。
仮想通貨はビットコインしか知らないという人たちの
知識水準を大幅に上げられる素晴らしい動画でした。

仮想通貨が今後、デジタル通貨として世の中に浸透し、
どのように使われるかを紹介することで、一部のコインを除き、
ただの投機の的ではないことも示せたと思います。

その仮想通貨がどんな価値を提供できるるかという視点は必須ですね。

仮想通貨と人工知能の話は非常に興味深かったです。


◼︎感想提出者 綾羽隆様

デジタル通貨セミナー全て視聴しました。
相変わらず凄まじい価値提供有難うございます。

以前から、このセミナーの話は聞いていたので、
まだかなと思いながら期待し待っていましたが、
想像を超えた内容でとても深い学びになりました。

こんなにまとまった内容は、他にないとすごく感じました。

8月末に紹介してもらった当時から、
これは未来予測の検証だ!
実体験として色々学べると思い、加藤さんの言われるがままに、
コインチェックに登録し仮想通貨を観察してきました。

セミナーの半分ぐらいは、なんとなく理解できましたが、
何度か視聴し理解を深めたいと思います。

特に量子耐性の技術とか、
仮想通貨が人類に課金するとかおもしろいですね。

仮想通貨の本質をちゃんと見極めながら、今後もリップル一択ガチホします。


◼︎感想提出者 山田和樹様

明確な投資戦略が得られました。

特に4章のリップルの優位性、有能性の説明が分かりやすかったです。

「2031年リップルPLCピーク→2033年の全脳エミュレーション」
の流れはヤバいですね、、、全て辻褄が合ってしまう。
デジタル通貨の知識や投資戦略が得られたことも良かった点ですが、
知識と未来予測によって「より幸せな人生を送るためのセミナー」だったと思います。


◼︎感想提出者 田中優也様

仮想通貨で億り人と呼ばれる人たちが出てきていることを最近しり、
一体何なのだろうと思っていた時にセミナーを拝見しました。

デジタル通貨についての基本的なところから、
なぜリップルがいいのかわかりやすかったです。

また今後の未来予測や、どのようになっていくのか
話を聞いていてとてもわくわくしてしまいました。

長期投資でリップルをガチホして将来に備えたいと思います。


◼︎感想提出者 片桐一樹様

待ちに待ったデジタル通貨セミナー!

感想をまとめるなら、
「仮想通貨に関してはこのセミナーと
加藤さんのメール・ツイートを見ていれば十分!」です。

ものすごいめぐり合わせで
解禁の翌々日にちょうど
「仮想通貨について詳しく聞かせてほしい」
というご依頼を知人からいただいたので間の一日で11時間分を一気に観ました。

「聞くときは書かないで話に集中を」
という加藤さんの言葉どおりにしたかったけれど
1-1 ブロックチェーン技術と技術用語が全て分かる!
2-2 ビットコインの終わりと世界通貨
などは聞くだけで理解するのは難しかったです。

・一度聞いて
・戻って一時停止しながら図を書きながらもう一度聞く

をしてようやく何とかお話についていけるようになり
1.25倍~1.5倍で再生していたにもかかわらず、
朝6時から観はじめてすべて見終わったのはぶっ続けで夜の11時。

おかげで翌日知人と会ったときには
何も見ずにリップルネットの図などを書いたりしながら
すべての質問に自分でも驚くほどスラスラ答えることができました。

PMで学んできた未来予測と
加藤さんからいただいたリップルに関する情報や考察が
あまりにピッタリ合致していたため
これまで必要以上に情報の網を広げずにきました。

私にとって
それだけで自分の全財産を動かす納得・決断をするのに
十分だったからです。

一方で仮想通貨は今からつながっていく未来に
直結している分野のため
もっと知識を深めたいという気持ちもありました。

私が今まであえて自分でそれをしなかったのは
時間や労力をムダにしそうな予感があったからです。

それでデジタル通貨セミナーの公開を
今か今かとずっと心待ちにしていました。

そして悪い予感は当たっていたことを思い知ります。

ちょうどコインチェックからのNEM盗難で
仮想通貨なんてまったく興味のない人までが
大騒ぎをしていた1月26日に
知人から仮想通貨について話す依頼を受けました。

さすがに人に説明するのに

・未来予測の一部として存在している仮想通貨
・仮想通貨とは言ってもリップルのことしか知らない

という状態はまずいのではないかと思い
仮想通貨全体についての情報収集をしてみることに。

結果、ものすごく消耗しました。

仮想通貨の説明は認識のズレなのか
人により少しずつ言うことが違っていたり
不安を煽りたいとしか思えない人たちの発言を
避けることは難しかったからです。

PMでMENSAまで修了している人たちは
そういった不確かだったり感情的な情報に触れても
しっかりとした未来予測の基礎があるため
あまり動揺することはないのではないかと思います。

逆にPMをまったく学んでいない人たちが
デジタル通貨セミナーの4分の1程度の情報でも
集めようとしたら

「仮想通貨なんてやっぱりよく分からなくてこわい!」

というところで
思考が停止してしまいそうだと
そちらの方がおそろしくなりました。

まだ
『1億円シリーズ その4
システム化未来予測と1億円事業永久創造セミナー』や

『10億円シリーズ その1
システム化0からの10億円事業 最短・最速構築セミナー』などで

未来予測を学んでいない方でも
加藤さんからのメールやツイートを読んで
厳選された情報だけに触れ
そしてこの『デジタル通貨セミナー』を観たら
もうそれだけで
「自分でここまでしようとしたら一体何年かかるか」
というくらい深くて広い情報や知識を身につけられると思います。

たった数日
ネット上の他の情報に自分を晒しただけでも
すっかり辟易してしまったので
PMの進み具合にかかわらず
仮想通貨について自分で他から情報を仕入れるのは
『デジタル通貨セミナー』を見終わるまでは
できれば思いとどまってほしいくらいです。

大きなお世話かもしれないですけれど。

はじめに未来予測ありきの仮想通貨ではなく
仮想通貨だけ勉強して時間はもちろん
魂をごっそり削り取られ続けている人を
たくさん見てしまいました。

自分はそんなふうに心をすさませることなく
すんなりと未来への参加権を得られたことを
とても幸運に感じています。

この『デジタル通貨セミナー』を
2018年2月の今見るのと
1年後に見るのとでは
機会損失があまりにも大きく
10年後、20年後に出てしまうであろう差は計り知れません。

11時間という長さとセミナー内容や見どころには
目が回りそうなほど圧倒されてしまいますが
どういう経緯であろうとこのセミナーにめぐり合えたなら
なんとしてもその機会を逃さず
ご自身のものにしていただきたいなと思います。

今までのPMに続き
人生で得られるものの幅をどこまでも広げてもらえるような
素晴らしいセミナーです。

このように見やすく分かりやすく
知っておくべきことをまとめていただき
感謝の言葉もありません。

本当にありがとうございました。


◼︎感想提出者 増田紳介様

論理的・演繹的に導き出された未来予測は
とてもワクワクする内容で胸が熱くなりました。

仮想通貨がもたらす生活の変化、
仮想通貨のピークや衰退する時期、
ビットコインにではなく今後中心となっていく仮想通貨など
とても分かりやすい内容でした。

印象的だったのは、
視聴者に対して「幸せになって欲しい」と願う気持ちが、
加藤さんの言葉のひとつひとつから強く感じました。


◼︎感想提出者 松浦明日香様

第2章まで、とりあえず見終わりましたので感想を送ります。
正直言うと、やっぱり難しかったです。

ただ、去年加藤さんからデジタル通貨についての
メルマガが送られてくるようになって、勉強しないと…と思っていたところでもあったので、
こちらとしては渡りに船、自力で本を読むだけでは学びきれないものを沢山いただきました。

マイニングで通貨が生まれる?ということについて、
かなりイメージが難しかったのですが、ブロックチェーンや、
4つの認証方法などを聞いているうちにばくぜんとでも
デジタル通貨についてイメージできるようになってきました。

今何が起こりつつあるのか、ここまで解説できる人はそういないでしょう。

コインチェックの事件以来、テレビで解説されていることの内容の無さを痛感しました。
(テレビということメディアの限界とは思いますが)

これをこうやって聞き、学べることに感謝します。


◼︎感想提出者 村山エナ様

第二章まで見て、ひとまずあふれる思いを
送らないといられないので、先に送らせていただきます。

三章以降の感想はまた後日お送りします。

第二章までの内容は現状の仮想通貨や経済についてのまとめでした。

今まで仮想通貨というものの正体が漠然としたまま、
新しい時代が来るから必要になる物、という印象でした。

しかし、今回のセミナーを見て、印象が変わりました。
ざっくり言うと仮想通貨はプリペイドカードのようなもので、
その発行元が便利な買うけど、発行元がそのサービスをやめたり倒産したりすれば使えなくなってしまう。

だから、より便利で生き残りそうな物を使った方がいい、ということがわかりました。

第二章までを通して感じたのは、
以前加藤さんから送っていただいた歴史の本の感想の中にあった
「人間の歴史で革命的なことは、お金という幻想をみんなが信じられる想像力だ」
というような部分があったと思うのですが、それが再度試されているのだと思いました。

次の第三章からも楽しみです。


◼︎感想提出者 ナガイ様

ざっと最初から拝見しました。

最近のリップルのアップダウンについては一喜一憂はしていませんでしたが、
より、長期視点でリップルを持つ意義を学べたので引き続き放置戦略で望めそうです。

他の一般的に仮想通貨に参入してる人と、
根本的にそれを持つ意義を理解しているのとそうでないのとでは、
相場が荒れたときに大きく異なってくるものなので、加藤さんの学びは非常にためになりました。

これを機に、ほかの方の情報も読んだりしていましたが、
迷いになるだけで、加藤さんほど先を見て解説されてる方は皆無だったので、やめました。

大変有意義なセミナーありがとうございました。

◼︎感想提出者 青木翔人様

2日かけて全て見させていただきました!

途中おもしろすぎて7時間ぶっ通しで見てました…心地よい疲労感です。

エストニアの話と、量子耐性技術の話、
全脳エミューレーションの話が特に興味深かったので自分でも調べてみます^^


◼︎感想提出者 K.K様

デジタル通貨初心者の、
自分にもとても分かりやすく
解説されていて勉強になりました。
時代に遅れないためにも更に勉強していきます。

 

※見たい映像を選んでください。

<演目>

<このページを見るメリット>

このブログ(https://thecryptocurrencyseminar.com)は、シングルページ(1ページ)から成る「仮想通貨を学べるブログ」です。

仮想通貨初心者でも最短1日で仮想通貨のプロに比肩する程度に正当な知識を得られるブログを目指しました。これだけの情報量を1ページにまとめたブログは今まで無かったと思います。

願わくば、仮想通貨の初心者でも、上級者に。そして上級者を自認する方にも、未来予測という別の視点から価値を与えられたら、と願っております。

 

起業セミナー 大LPバナー

 

【序章】ビットコインの終わりとブロックチェーン、1億総デジタル通貨時代と人工知能

[音声(mp3)を再生する]

<序章の見どころ>

◯ビットコインの崩壊を予測する ◯ブロックチェーン技術の革新性
◯デジタル化社会は必ず来る ◯人工知能の到来と仮想通貨との関係

起業セミナー LPバナー

【第0章】デジタル通貨とは何か?(※やや初心者向けなので、中級者以上はこの章は飛ばしても良い)

[音声(mp3)を再生する]

リップル(XRP)ですが、コインチェックが使えませんので例えば[ビットバンク >>]等でご購入ください。尚時価で数十万円以上持つ場合は[このツイート >>]を参考にLedger Nano Sを入手してください。また、[使い方はこの知人のツイート見ればいけると思います! >>。]
<0章の見どころ>

◯仮想通貨取引所とは? ◯最も簡単な仮想通貨の買い方
◯P2P(ピアツーピア) ◯ウォレットとコールドウォレット
◯アカウントを作成する/アドレスを取得する/他人に送金するには?

起業セミナー LPバナー

【第1章】ブロックチェーン技術とビットコイン(※上級者は1-2(1:35:35)まで飛ばしても良い)
■[1章-1]ブロックチェーン技術と、技術用語が全て分かる!
■[1章-2]結局、何が起こっているのか?

[音声(mp3)を再生する]

<1章の見どころ>

■[1章-1]ブロックチェーン技術と、技術用語が全て分かる!
◯マイニング ◯マイナーとマイニングプール
◯ブロック生成の仕組み ◯ビザンチン将軍問題
◯トランザクションとブロックサイズ問題 ◯コア派・ビッグブロック派
◯hash・ハッシュパワーとは? ◯ハードフォークとソフトフォーク
◯ビットコイン・ブロックチェーンとアルトコイン・ブロックチェーン
◯トークンとは? ◯NEM・ライトコイン・ビットコイン・キャッシュ
◯イーサリアムとスマートコントラクト ◯リップル

■[1章-2]結局、ブロックチェーンで何が起こっているのか?
◯ビットコインの歴史とマウントゴックス事件 ◯中国人とマイナーグループ
◯ICOとイーサリアムウォレットの関係 ◯スマートコントラクト応用例
◯仮想通貨市場70兆円と、将来の3000兆円の概要
◯ブロックチェーンは、結局何がスゴいのか?
◯ビットコインのピークと終焉はズバリ20XX年

起業セミナー LPバナー

【第2章】ビットコインの終わり(※上級者は2-2(57:48)まで飛ばしても良い)
■[2章-1]仮想通貨のコンセンサス(合意)アルゴリズム
■[2章-2]ビットコインの終わりと世界通貨

[音声(mp3)を再生する]

<2章の見どころ>

■[2章-1]仮想通貨のコンセンサス(合意)アルゴリズム
◯分散台帳とは何か?
◯パブリックチェーン、コンソーシアムチェーン、プライベートチェーン
◯PoWとは何か ◯PoSとは何か ◯PoI・PoCとは何か
◯ビットコインの価値とは何か ◯宝石との比較
◯法定通貨との比較 ◯ケインズの夢とは?

■[2章-2]ビットコインの終わりと世界通貨
◯世界統一通貨バンコールとは? ◯ブレトンウッズ体制からの~、金融危機!
◯何故ビットコインは終わるのか? ◯プレマイン

起業セミナー LPバナー

【第3章(前半)】真の仮想通貨について考察する
■[3章-1]仮想通貨の本質を見抜いて値上がりNo.1を効率良く見付け出す方法
■[3章-2]初めての投資と1年以内に億単位の利益を出す投資の心得

[音声(mp3)を再生する]

<3章(前半)の見どころ>

■[3章-1]仮想通貨の本質を見抜いて値上がりNo.1を効率良く見付け出す方法
◯パブリックチェーンか、プライベートチェーンか
◯真の仮想通貨が備えるべき3要件
◯ブロックチェーン1.0, 2.0, 3.0とは?
◯2017年、300倍になった通貨を見つけた原則 ◯減価する法定通貨

■[3章-2]初めての投資と1年以内に億単位の利益を出す投資の心得

起業セミナー LPバナー

【第3章(後半)】真の仮想通貨について考察する
■[3章-3]仮想通貨銘柄の選び方と各コインの特徴の一覧
■[3章-4]必ず来る仮想通貨バブル崩壊でも利益を残す長期投資戦略

[音声(mp3)を再生する]

<3章(後半)の見どころ>

準備中です。


▼3章後半で話した内容を詳細化したエクセルファイル進呈!▼
1:メルマガに登録
2:7分でできる起業センス診断を受信(パソコンから)
3:プレミアム・メンバーシップお試し体験(無料)
以上で全ての特典が手に入ります。

2018年最新版 仮想通貨上位26銘柄完全分析ファイル[エクセル]

【第4章】リップル技術を使って銀行・国・自治体がデジタル通貨を発行する

[音声(mp3)を再生する]

<4章の見どころ>

準備中です。

起業セミナー LPバナー

【第5章】仮想通貨の真の用途は人工知能が人類に課金することだ

[音声(mp3)を再生する]

<5章の見どころ>

準備中です。

期間限定!
起業に関するセミナーも無料配布中です!

起業セミナー 大LPバナー

 

LINEで送る ツイート B! はてブ 

セミナー話者について

加藤将太 プロフィール写真

ココデグローバル株式会社 代表取締役
加藤 将太

【自己紹介動画】

 

<メディアに取材されました!>

先日、THE KEY PERSON TODAYというメディアに、加藤が取材されました。

同じ取材を受けた方としては、Amazon Prime Videoで大人気のTV番組「バチェラー・ジャパン」の初代バチェラーの久保裕丈さんChatWork株式会社の山本正喜さん元マッキンゼーの赤羽雄二さん等。

【加藤の記事はコチラ>>】

 

各資料(PDF・音声・ホワイトボード画像・仮想通貨完全分析ファイル)

※下記の各バナーをクリックすると、ダウンロードが始まります。

<PDF資料>

※スマホ・PC関係なく、クリックで見れます。
知らないじゃ済まされない、仮想通貨投資についてのキホン[PDF]>>

<音声ファイル・ホワイトボード画像>

※PCからのみクリック可能です。
[序章〜第5章]ZIPファイル(音声+全ホワイトボード画像 263MB)

※上記ファイルと同じです※ 予備・ファイル名英語表記の分割版
前半+後半(ファイル名以外は上記と同じです)。
[序章〜第2章]ZIPファイル(音声+全ホワイトボード画像 130MB)
[第3章前半〜第5章]ZIPファイル(音声+全ホワイトボード画像 132MB)

<仮想通貨 完全分析エクセルファイル>

※エクセルファイルは、メルマガ登録特典になります。

▼下記の手順をこなすことで、受け取ることができます。

1:メルマガに登録

2:7分でできる起業センス診断を受信(パソコンから)

3:プレミアム・メンバーシップ(加藤が経営する起業家スクール)の無料お試し体験

以上の手順をこなすと受け取ることができます。ぜひ、手に入れてみてください。

「1:メルマガに登録」はコチラから>>

加藤将太からのお知らせ

仮想通貨セミナーの他に、
起業に関するセミナーも無料配布中です!

無料オファー1件最大7,000円!
アフィリエイト・プログラムのご紹介